<<MBA合格体験記>>

濱口塾とは?

GMAT予備校を検索すると、必ず目にする予備校名だと思います。
また、「濱口塾」で検索すると、GMAT予備校として多くの方に非常に評価の高い予備校として記事にされていることがわかります。
特にその問題の質・量に対して評価を得ています。
GMAT MBA.JPには、その評価の高い濱口塾の授業で使用している問題教材・授業音声データを提供していただいています。
下記濱口塾合格者の一例でも記載されていますが、
問題教材の質・量だけでなく、授業音声データも、思考プロセスを身に付ける・効率的に学習を行う非常に重要なソフトとなっています。

濱口塾が選ばれている理由

一貫した指導

スコアメイクからカウンセリングまで、GMAT 770 のスコアを持つ濱口塾長が一人で担当。
総合的な視点から、optimal coaching を実践

抜群の合格率

少数精鋭だからこそ可能な抜群の合格率
実績は下記実績ご覧ください

社会貢献に通じた理念

Priority は社会貢献:生徒の立場に立ったサービスを提供

一流企業からの信頼

関西・関東の一流企業派遣生に継続的に利用。

濱口塾のエッセンスをGMAT MBA.JPでは提供しています。無料でトライアル出来ます!

濱口塾合格者の声一例

M.Hさん(The University of VIrginia Darden School of Business に留学)

-体系だった知識習得が可能
濱口塾のGMATの授業構成は「単元別問題授業」と「実践問題授業」に分かれておりますが、「単元別問題授業」にてGMATに関する体系だった知識を習得することが可能。

-質・量に優れる問題集
問題集が質・量共に圧倒的に優れており、Official GuideやGMAT Prepにもほとんど手をつける必要がなかった程です。

-明瞭な解説
問題集と共に解説と音声ファイルが付属されておりますが、この解説を繰り返し聞くことにより正しい思考プロセスを身につけることが可能。テクニックの太宗はこの正しい思考プロセスを身につけることであり、これを身に付けた後に問題集を解くと飛躍的に実力がアップします。

-Flexibleな授業体系
問題集や解説の音声ファイルは全てソフトファイルとなっており、いつでもどこでも学習を行うことが可能。忙しいなか受験準備をしなければいけない中で、個人的には非常にやりやすかったです。但し、デメリットとして、自分で行程管理をしなければならないことや、強制力が働きにくい環境の中で自分を律して勉強をする必要があります。

T.Oさん(2013年9月より UC Berkekey Hass School of Business に留学)

-圧倒的な問題量
GMATは時間が勝負のテストです。そのため読んで理解して答えるという作業を一瞬にして行う必要があります。
その為には繰り返し練習するため、ある程度問題をやり込まないといけないと思います。濱口塾の問題数は圧倒的で基本ほとんどに音声の解説があります。
Mathに関しても問題のかなりの蓄積があります。ドメの日本人にとってM50~51は700越えにはほぼ必須なのでこの訓練は助かりました。

M.Mさん(2013年9月よりUCLA Anderson School of Managementに留学定)

-GMATの勉強
GMATの勉強は、濱口塾のテキストに絞り勉強しました。最終的にはGMAT670点(V32、M49)で出願しました。Mathが最後に49点を取ってしまい、詰めが甘かったと反省しています。
他の合格体験談にも書かれているように、濱口塾のよさとしては①濱口先生のわかりやすい解説、②圧倒的な問題量、③教室、メール、SKYPEといった柔軟な質問サポート体制が挙げられます。
①ですが、Verbalは誤った選択肢のパターンを体系的に理解することが重要です。単元別の授業では濱口先生の理路整然とした解説を聞くことで、体系的にパターンを理解することができました。また、仕事の関係で週末の授業に出ることができない場合でも、音声ファイルで解説を聞くことができ、時間を有効に利用することができました。 
②ですが、先ほど、パターン・解法の理解が最も重要といったことと矛盾しますが、GMATは時間との勝負の面も強い試験です。Verbalは41問を75分で解く必要があるので、1問あたり2分弱しか時間がありません。このため、パターンを理解した後は、問題量をこなし、問題を見た瞬間に正解の選択肢を見つけることができる反射神経を養うことも重要です。濱口塾は、単元別(16回)・実践問題(19回)と問題量が豊富にあるため、問題演習をしっかり行うことで、この反射神経を養うことができました。また、濱口塾では、実践問題を実際のGMATと同じパソコン上の画面で行うことができるGMATマスターというソフトを利用できるので、実践問題はパソコンで解くようにし、本番形式に近い環境で勉強することができました。このソフトは、正答率や各問題にどのくらい時間をかけたかが、示されるので私の弱点把握にとても重宝しました。
③ですが、私は日々の勉強で生じた疑問を教室での授業後やメールで質問し解決していました。濱口先生は、質問へのレスポンスが早く(ほぼ、メールで質問した日に返信があった気がします)、疑問点を素早く解消することができました。

D.Sさん(2011年9月よりUNC Kenan-Flagler Business School に留学)

-GMAT
濱口塾のGMATコースでお世話になりました。Mathは塾テキストの基本問題を自分で解いて、たまに質問する程度で特に問題ありませんでした。GMAT本番直前には実戦問題を時間を計って解きました。
Verbalは、最初の段階でパターンを定着させるには、濱口塾の系統立った授業と丁寧な解説が極めて有効でした。正解の選択肢だけでなく、正解以外の選択肢がなぜ間違いなのかといった点まで理解することが重要だと思います。本番向けに回答の精度を上げるにあたり、私の場合は塾の基本問題を繰り返し解きしっかり復習して完璧にするというプロセスが地道ですが効果的でした。実戦問題は時間配分と本番レベルの難易度の手ごたえを確かめるためだけに使い、精度アップには基本問題を覚えてしまうほど極めるという方法が、私は有効だと思います。2度と間違えないという自信がない文法については、ポイント集を自分で作って試験前に見直すようにしました。これはGMAT受験後期ではじめましたが、もっと早く始めればよかったと思っています。

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