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合格者の声

指導方法01

Y.K.さん

GMATは濱口塾の教材以外は一切使いませんでした。オフィシャルガイドもGWと夏期講習で勉強しただけです。スコアは1回目に600点中盤が出ました。精神的に安心してエッセイ等に着手できました。

基本情報

●留学形態:私費
●TOEFLスコア:TOTAL(109)、各セクションスコア:Reading (30) Listening (29) Speaking (20) Writing (30)
●最終GMATスコア:690 V(33)、M(50)
●合格校:IESE

海外MBA留学を目指したきっかけを教えてください。

・人生で一度MBAに行きたいと思っていたこと
・起業した時のようにワクワクする生活に戻りたかったこと

濱口塾又はGMAT MBA.Jpを利用したきっかけを教えてください。

先輩からの紹介

留学先や志望校をどのように決定したか教えてください。

USおよびEuropeのトップ校を受験しました。US Schoolは全て書類で落ち、最後の最後でIESEから合格をもらうことが出来ました。
選択肢はIESEしかなかったものの、アルムナイ・在校生・同期の方々とお話しして、かなりフィット感を感じられたのでIESEに進学することを本当に嬉しく思います。

勉強開始から志望校合格までのタイムマネジメントについて教えてください。

2015年12月:準備開始
2016年1月~2016年10月:TOEFL(74→101)
2016年8月~2017年3月:GMAT(620→690)
2017年5月~2017年9月:TOEFL再開 (101→109)
2017年5月~2017年10月:エッセイ・推薦状(1st roundで1校出願)
2017年11月:キャンパスビジット
2018年1月:2nd round で US / EuropeのTopかつ2年制の Schoolに出願(7校程度)
2018年2月:IESEインタビュー(IESE以外、書類で落選)
2018年3月:IESEアセスメントデー(バルセロナへ)・IESE合格

MBA留学を目指す受験生への勉強方法アドバイスをお願いします。

・GMAT

2017年2月:620 (Q48, V27)
2017年3月:690 (Q50, V33)
690でGMATをやめてしまったことがMBA受験の最大の失敗点。
個人的な意見ですが、私費生でUSのTop校に合格したいのなら700+α必要と思います。
私は3月に690を取った後、仕事の波が来て2ヶ月程度GMATから離れてしまい、690で受験することを決めてしまったのですが考えが甘かったです。
(以下、個別にやったことを記載しますが、700超えていないのであまり参考にしないでください。)
Verbal:CR・RCは濱口塾で解法を学んだ後、問題をひたすら解く。CRに関して、ロジックのパターンを記憶しどのパターンに該当するか判別。
RCに関しては、単語力が大切と思いAGOSが出版しているGMAT用の単語帳を暗記。
あとは、OGとprepで何回も時間を測りながら演習。
Math:マスアカと濱口塾の問題を繰り返し(大学受験を数学で受けている方は、これで十分かと思います。)。
あと、OGとprepで何回も時間をはかりながら演習。

・Essay

カウンセラーは自分の足を使ってフィット感を確認することが重要だと思います。 私はこのプロセスを怠ったため、10月になりカウンセラーを変更し(Jessicaへ)、エッセイを初めから作り直しました。費用も時間も倍以上かかったと思います。 また、在校生とコンタクトを取ってエッセイを見ていただくことも重要だと思います。

濱口塾又はGMAT MBA.Jpを利用した感想・コメントをお願いします。

問題が大量にあり、基礎固め・応用ともにGMATの問題を数多くこなすにはおすすめです!

受験生へのメッセージがあれば、お願いします。

MBAを決めた皆様にはぜひ、どんな時でも自分を信じて諦めずに頑張っていただきたいと思います。最後までやりきれば、どこかの学校が救ってくれます。
受験プロセスを通じて、大変多くの方々から支えられましたので、自分も心の底から受験生の皆様を応援しています!!
そして、この受験体験記を読んで頂いた皆さまといつかお会いできることを楽しみにしています。

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